2020年5月4日月曜日

解除に向けて準備すべきこと






みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう!
みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう!
緊急事態宣言が発動された時点で、解除していくことの方が難しい。解除された場合にすべきこととして、以下4つの対策を掲載した。

その中のレストランの個室やパテーション案が先に解除された韓国では、すでに採用されている。左右のお客さん同士の接触・飛沫を避けるために、透明のパテーションで仕切っている。

日本はイベント自粛でイベントの施工屋さんが空いているところもあると、私も仕事柄話は聞いている。イベントスペースの立て込みと似たような形で、いくらでも仕切りは作れる。そういう業者さんの協力を得れば、
・学校
・レストランなどのお店
・オフィス など
 も結構うまく飛沫を避けられるようにセットアップできるとだろう。

少しでも参考になれば幸いと思うので、前と同じ画像を以下に掲載する。今一度、解除後の動き方を考えて、準備してほしい。

またコロナ後の世界は結構、弱い人に優しい世界が創れるかもしれないと思っている。そういったビジネスプランに関しても後日、掲載していく。

1、飲食店舗のコロナ対策












2、教育現場のコロナ対策







3、お仕事先のコロナ対策







4、販売店舗のコロナ対策






*あわせて読んでほしい!「緊急事態宣言延長の1ヶ月で必ず解除させるためにやるべきこと」





株式会社ルラック はこちらから!

2020年5月1日金曜日

緊急事態宣言延長の1ヶ月で必ず解除させるためにやるべきこと


みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう!
みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう!
 
 
 
リモートワークで一番大切なこと!のところで
コロナの収束は秋までかかると考えて!
コロナによるリモートワーク体制は、東京等では5月には解除されるかもしれない!
でも普通にみんなが動き出してしまえば、また第2波が来る。いくつかの波を乗り越えて、本当に収束するには秋までかかる可能せはある。もっと言えば、ワクチンができるまで!です。
・・・と書いたけど、ここでこの件を掘り下げてみる。

必ず、すぐにでも、やるべきことは?

海外では、とにかく高齢者施設等での高齢者の感染が多い。日本も多くなってきている。
フランスでは死者の38%が高齢者施設等で亡くなった高齢者だと発表されている。
まだ死因の原因がプレボテラ菌かどうかはわからないが、高齢者が感染すると重篤になることは確か。
よって通いも含めた高齢者施設等で働く人が無症状感染者であってはならない。
また今、頑張ってくださっている医療関係者も同様だろう。

まず真っ先に、
・通いも含めた高齢者施設等で働く人
・医療関係者

のPSR検査を進めなくてはならない。

それと同時時・・・

国民全員の現在病状を把握するべき

普通の大人は国民年金や厚生年金に加入している、このルートを利用して、抗体検査なのか、抗原検査なのかわからないが
どちらか有効な方を、一斉に行うべきだ。
国民年金や厚生年金の書類を送るように、同ルートでキットを送り、自分でできるものなら自分でやって、できないものならかかりつけ医に持って行ってやってもらって、収集する。一斉に集まるのではないだろう?
子供達は学校を通して集めてもらう。

無症状感染していない人たちだけで社会活動を再開しよう!

感染してませんアプリ

検査結果をアプリに入れて、感染してないパスを活用する。
これを見せることで、お店にも、イベントにも、どこにでも行ける!
今までは、制限をかけて感染者を入れない対策だった!
今後は、OK!パスがあれば動けるという形にしたい。
その後も発症すれば、「感染した」という結果をこのアプリに入れておくことで、医療機関ともコンタクトが取れたりするようなツールにしたい。
感染している人を追うアプリよりも、感染してませんアプリで、みんなの安心感を膨らませられるようなコントロールが日本にはふさわしいと思う。

それには、全員の検査が必要となる。

詳しくは、こちらのページへ!
 

2020年4月30日木曜日

リモートワークや授業が、日常になると・・・

前回、地球が納得する未来について、いくつか項目をあげておいたので、一つずつ考えてみようと思う。
一つ目は、リモートワークが日常なら、必要な時だけ通勤。満員電車がなくなる
日本でリモートワークが進まない、心理的遡上
個人的な意見をしっかり主張できる国民性があるアメリカ、カナダ、フィンランドなどは、働き方にも柔軟な考えを持っている人が多く、リモートワークが根付いている。
しかし、個人より先に、自分が会社のどのポジションにいるとか、部署がどこだとかということに拘る組織中心の社会では、会社から離れて仕事をすることに不安があり、なかなか根付かないという現状がある。
しかし、これは、使ったことのない人の嫌悪や不安であり、スマホ大好きで、チャットやSNSでの一体感も友情とまで感じられる国民性をもつ日本人としては、食わず嫌いとしか、言いようがない。
やってみればかなり一体感が感じられる筈!
インフラ整備が整わない社会的遡上
通信環境を、水や電気・ガズといった、どうしても必要なもの。という風には、とらえていない人が多く、スマホがあればとりあえず何でもできるし〜、的な発想で、自宅に個人用のPCがない、ネット環境がない、という方も意外に多いようだ。
スマホの毎月の料金が高く、そこまで回らない。という話も聞く。
今回のコロナ問題では、会社のリモートワークを整備する資金は融資されるようだが、個人宅でのネット環境の整備が進まないと、絵に描いた餅に終わる。
どうせこれからは、電気ガス水道と同じように、なくては生活できないもの!になるのだから、この際、国民全員がネット環境を持てるように政府が考えるべきだと思う。まず、ここをやっておかないと遅れたままになる。
まず環境を整えて、使ってもらう!
そうすれば一気に加速するだろう

現状はzoomやYouTubeだが・・・
オンライン授業なら、あらかじめ講義をムービーにしておいて、これを共有しながら授業を進める。
会議も同様であろう。
zoomならば、その場で話し合いができる。配信動画によるチャットでのやり取りならYouTubeかな。
でも、日本人の心理的遡上を打破するためには、zoomくらい簡単に使える日本人にあった日本版の無料ソフトがあって、LINEのように誰にでも浸透させることが必要だと思う。いまどき、LINEもやっていないの?と言われるのが嫌で、PC嫌いの上司でもそれくらいはしている。そういう状態にまで持っていけるようにするには、zoomやYouTubeじゃダメなんじゃないかな?
LINEもzoomもセキュリティー面の微弱性が問われている部分があるので、その辺も打破した、ぱっと使える会議アプリ(ソフト)が待ち遠しい。
海外では?
海外には、もはやリモートワーク中心の会社や現実のオフィスを持たない会社もある。今後、コロナが終息しても50%はリモートで活動を続けられたら、満員電車がなくなる。
そして一番大きなことは、会社に行っていること、仕事をしていることが、個人の成果ではなく、結果を出していくことが仕事なんだという世界観に変わっていくということ。
地球のどこにいても、仲間とは繋がり、相談もできて、確実な成果を上げていくことができる。
そういう社会に変わっていく。
前回、地球が納得する未来についていくつかあげた項目
1、リモートワークが日常なら、必要な時だけ通勤。満員電車がなくなる
2、TV会議が日常なら、海外出張も減る。飛行機の本数も減る
3、現場ではロボットが働き、それを家でコントロールするワーカー
4、リモートワークが主体なら、故郷に住んでも第一線で働ける
5、リモートワークが主体なら、人口が首都に集中しなくなる
6、3Dショッピングが日常なら、家で買い物ができる
7、宅急便は、ドローン宅配なら、倉庫で操作。交通量が減る
8、土日の価値観も変わって、趣味の場の混雑も緩和できる
9、電車は、毎日の通勤電車はなくなり、必要な時に乗車するものになる
10、普通の電車も、個人ボックス席がつくれて、快適になる
つづきはまた後日ら、地球が納得する未来、その他の項目についてのイメージを考えたいと思います。
前回までのブログは、こちら!
飲食店舗のコロナ対策:ケース1は、こちら!
販売店舗のコロナ対策:ケース2は、こちら!
お仕事先のコロナ対策:ケース3は、こちら!
教育現場のコロナ対策:ケース4は、こちら!

2020年4月28日火曜日

気付かされた、本当の驚異の意味?





みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう!
みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう!

あったかいヤツとの出会い

自粛中といっても、茶々丸には解らないので夜の茶々丸さんぽ、は、行っている。
このところ人も少なくなってきて、走っている人もマスクしている人が増えた。コンビニから出てくる人も少なくなっている。不要では行かなくなったのだろう。
なかなかいい傾向だな〜。みんな頑張っているんだな〜。と思う。
犬散歩の人にあっても、お互いクンクンさせないで、ソーシャルディスタンスが取れている。みんなちゃんとしているな〜。と思う。
そんな散歩の帰り道、2町ほど先の床屋さんの前を過ぎた頃、グレーの蜥蜴みたいなのが、間抜けな顔でボケーっと道端でうずくまって、こちらの様子を伺っている。ヤモリなら褐色だし?12センチ程度の体長で尻尾は切れていた。
トカゲのような歩き方で逃げようとするので、逃げなくても大丈夫だよー。って、動物使いの私は、心の声をかけまくった。
そして茶々丸とソロリソロリと寄っていったら、その子はビクビクしながら、でも静かーにしていた。
(家に帰って調べてみるとヤモリのようだった。でも随分とぺったんこで、コンクリートと同じ色たっだし、頭が丸かったな)
しばらくと言っても、きっとほんの1分程度だろうか、その子も首をもたげて、目をピクリとこちらに向け、そして茶々丸のことも見て・・・、3人で静か〜に見つめあって、ふ〜〜〜、と息を履いた瞬間、その子はトカゲ歩きで去っていった。



画像はイメージです。似たものをWEBより、拝借。
画像はイメージです。似たものをWEBより、拝借。

その子に出会えて

さあ、帰ろうか、と、まだその子を興味深そうに見送っている茶々丸に目配せして、ふと、通りの先の方を見ると、あれ!こんなに遠くまで信号が綺麗に見える。
自粛で空気感が変わったんだ。そういえば普段のこの時間の散歩は日中の排気ガスの匂いが残っており、雨の日でもない限りは、あまり空気の匂いは感じないのだが・・・。
生物たちは、もう自然に動き出しているんだ。
そう考えた時、今回のコロナ騒動は、本当はなんなんだろうか?と考えた。
すべての物事には、理由がある筈!

・中国がつくっていた生物兵器?

・アメリカが持ち込んだ人口ウイルス?

いやいやいやいや・・・、例え、それに近いような何かがあったとしてもだ、そんな話だけではないのではないだろうか。
私たちは地球に、自然に、何をしてきた!
化学だ、文明だと、理由をつけては、破壊し続けてきたではないか。
石炭だろうが、石油だろうが、ダイヤだって、地中にあるものはすべて自分たちの資源だといっては、地球に穴を開けて壊して。山を開き、道路をつくり、杭を打ち込みビルを建てた。
クマが出た、鹿がでいた、やれイノシシだ!と言っては駆除してしまう。
あの子達にとっては、人が入ってきた!って思って怖い思いをしてきたんだよ。
お母さんクマは、子供を守るために、本当は人を駆除したかったかも。
ウイルスは生物ではない。でも地球が見かねて、あまりの人の身勝手さに警告したのではないだろうか。
「あなたたちは、バカですね。長い時間をかけて、まだ本当の意味での自由さも、幸せも、安らぎも手に入れられない」って、地球が言っているのではないでしょうか?
今、米中で揉めている場合ではない。敵はいないのです。
地球が私たちに教育しているのです。今回のコロナ災害を、地球からの警告と受け止めて、収束後の世界を元に戻すのではなく、もっと未来を見据えて行動していくように考え、実践するにはどうしたらいいのかということを。

クリーンエネルギーを政治ごとにせず、もっと本気で考えてほしい!

地球が納得する未来とは?

・リモートワークが日常なら、必要な時だけ通勤。満員電車がなくなる
・TV会議が日常なら、海外出張も減る。飛行機の本数も減る
・現場ではロボットが働き、それを家でコントロールするワーカー
・リモートワークが主体なら、故郷に住んでも第一線で働ける
・リモートワークが主体なら、人口が首都に集中しなくなる
・3Dショッピングが日常なら、家で買い物ができる
・宅急便は、ドローン宅配なら、倉庫で操作。交通量が減る
・土日の価値観も変わって、趣味の場の混雑も緩和できる
・電車は、毎日の通勤電車はなくなり、必要な時に乗車するものになる
・普通の電車も、個人ボックス席がつくれて、快適になる

そうならないかなー。

子供のころの東京は、もっと静かだった気がする。

地球は、長い時間を私たちにくれた。それによって進化はできたけど、思惑が大き過ぎて無くせない、削れないものが付いて回る。今こそ、みんなで手を取り合って先のステージに進むことを、地球は身を削って、警告しているのではないでしょうか。

後日から、地球が納得する未来、それぞれの項目についてのイメージを考えたいと思います。



詳しくは、こちらのページへ!


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2020年4月27日月曜日

コロナによる死はプレボテラ細菌が原因か?


みんなで、元気な地球と、元気な日本を取り戻そう
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何人かの知人が同じ情報を通達してくれたので、まとめてみます。

研究チーム最新発見によると・・・ 
フランス(私立病院二番手のElsanグループ)、米国、中国の複数の研究チーム最新発見によると、コロナによる死は、新型コロナ(covid19)が直接の原因ではなく、ウィルスに感染したプレボテラ属細菌が原因とのこと。
要するに・・・
新型コロナ(covid19)に感染したプレボテラ細菌によって引き起こされる過剰免疫反応が肺を荒廃させ死に導いていくようだ。

・フランスの微生物学者、ディディエ・ラウルト博士は、自己免疫疾患に効果を出すクロロキンの一種である「ヒドロキシクロロキン」と「アジスロマイシン」という抗生物質を組み合わせで投与し、ウイルス保有期間を減少させた。6日間この治療を行なった新型コロナ感染患者のうち、75%の患者の体内からウイルスが消失した。・フランスのサビーヌ・パリアール=フランコ医師は、「マクロライド系」抗生物質でこれまで80人のコロナ患者を24~48時間以内に治癒した。
これらはプレボテラ細菌への抗生物質による効果の現れであろうか。

プレボテラ細菌とは
プレボテラ属の細菌は、主にヒトの口腔内や腸内、反芻動物の胃、土壌などから見つかっており、食物繊維の分解酵素が強いので、でんぷんや食物繊維を含む米や芋を多く食べる習慣のある人に多い腸内細菌。歯周病や深頸部の感染症、誤嚥性肺炎と関連がある。
特にプレボテラ属は心血管疾患の発症リスク値を上昇させると報告されている。
プレボテラ細菌を多く持つ人は危ない
プロベテラ細菌は子供の腸内にはほとんど存在せず、加齢とともに出現するの。=子供はかかりにくく、高齢者に危険あり。
また死亡者に肥満者が多く見られることも、肥満者の腸内にはプロベテラ細菌が多いという起因があるようだ。

重篤化していく時の状態は?
重篤化しても肺にはウィルスはあまり存在しない。
感染した細菌にコロナのリボ核酸が現れることにより、この細菌が攻撃を続け、炎症を伴う過剰免疫反応を導くようだ。この過剰免疫反応に対抗するには、アジスロマイシンなどの抗生物質だけでは不足ということだろう。
そこで「ヒドロキシクロロキン」との併用に効果があったのであろうか。
・「アビガン」は、ウイルスの増殖を防ぐ薬であり、既に症状の改善に効果が出ているとの報告がある。

罹患した患者の再燃はなぜ起こるのか?
検査で陽性と陰性が交互に現われるのは、腸内の細菌がひき続きウィルスの宿主の役割を果たしているためという。
しかし、CNNでは
新型コロナウイルス感染症の治療薬候補として期待される抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」を入院中の感染者らに投与したところ、投与しなかったグループよりかえって高い致死率を示し、人工呼吸器が必要となる率に変化はみられなかったとの研究結果が報告された。
研究論文はサウスカロライナ州のコロンビア退役軍人医療システムとサウスカロライナ大学、バージニア大学の共同チームが執筆し、臨床研究者らが未発表の論文を共有する専門サイト「medRxiv」に投稿した。
それによると、新型コロナウイルス感染症で退役軍人病院に入院した患者368人のうち、ヒドロキシクロロキンを投与した97人の致死率は27.8%と、投与しなかった158人の11.4%を大きく上回った。

このウイルスの実態がなぜ、つかめないのか?
いろいろな研究結果が上がっており、実際にどの薬がいいのかは、まだ釈然としない。
まずは、早期に、「アビガン」と抗生物質の併用による結果が知りたいものだ。
しかし、このウイルスが、どうも一筋縄ではいかない。単純なものではないということだけは確かなようだ。
もう、こうなると実際兵器のようで、どうも自然の中にあったものとは考えにくくなってくる。
・プレボテラ細菌との関係性
・過剰免疫反応
この2点について、更なる研究結果を待ちたいいと思う。


日本ならできる!


詳しくは、こちらのページへ!
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2020年4月21日火曜日

ルラックのクリエイティブMISSION: 安倍ちゃんマスクは、こう使おう!

ルラックのクリエイティブMISSION: 安倍ちゃんマスクは、こう使おう!: 安倍ちゃんが、みんなにマスクをくれた! ひたすら評判が悪く、いったいどんなものが来るのだろうと思っていたところ、昨夜ポストにひっそりと入っていた。 普通につけると、確かに左右に隙間が空いてしまい、みんなが言っていることがわかる。 だったらば・・・と・・・ ひと工夫 ...

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安倍ちゃんマスクは、こう使おう!

安倍ちゃんが、みんなにマスクをくれた!
ひたすら評判が悪く、いったいどんなものが来るのだろうと思っていたところ、昨夜ポストにひっそりと入っていた。
普通につけると、確かに左右に隙間が空いてしまい、みんなが言っていることがわかる。
だったらば・・・と・・・

ひと工夫
左右をつまんで、小さなギャザーを作り、縫い付けてみたところ、隙間もなくなり、上下に動いてしまうこともなくなった。
早速、母につけてもらうと、結構安定感があり、良さそう!


これは、ないよりは全然良さそうですよ!
ちょっと工夫すれば、かなり安心感に繋がるものだと思う。
無駄にせず、しっかり使っていきましょう。

犬さんぽでの街の様子
昼間はそこそこ働く人が活動しているので、夜はと思うと、10時くらいまでは会社帰りの方やスーパーマーケットの行き帰りの方が結構いる。
11時過ぎれば、安心かなと思ったら、走っている!ランニングカップルなどがかなり増えている。では12時過ぎたら?と思ったら、酔っ払ったおじさんがフラフラ歩いている。
下町はどの時間帯も、誰もいないほどの様子にはならないといった感じで、
あまり宜しくない状態が続いている。またマスクをしていない方の方が多いので、ぜひ、安倍ちゃんマスクをしっかり工夫して活用していこう!
一人一人に個人での対策をしつけのように徹底させることも緩和へ繋がると思う。
日本ならできる!



詳しくは、こちらのページへ!